― 瞑想・心理・アファメーション・カウンセリング・願望実現・問題解決 ―

ゼロ思考アファメーション
カウンセラー養成・基礎講座

不定期(随時)開講・「通学」と「通信」あり
講師 佐田弘幸

 カウンセラー、セラピスト、ヒーラー等を目指す方
 すでにプロ活動をしているが、よりいっそう技術の向上を目指す方
 ゼロ思考メソッドを深く学びたい方
 コミュニケーション技術を学びたい方
 通常のカウンセリングのみならず、
潜在意識に効果的にアプローチするゼロ思考メソッドと、
ゼロ思考アファメーション
(旧 佐田式アファメーション)を会得して、
他とは差別化されたカウンセラーを目指す方

そのような方におすすめする講座です。

2016~2017年にかけ、テキストを全面的に改定し、
内容を追加・リニューアルしました!

模擬カウンセリングを取り入れた実践的な講座

心理学に触れたことのないまったく初心者でも大丈夫です。
一からていねいに指導します。

基礎講座といっても、年季の入ったプロでも満足できる
潜在意識の攻略方法
を学べます。

講座を受けて身につくスキル
★悩みの問題点をより深く掘り下げ、根本的な改善ポイントへ導く内観
★相手の抵抗がおきにくい現代催眠的な会話と、効果的な質問のしかた
ネガティブな感情をはき出し、すっきりする実践カウンセリング・ワーク
★変わりたくない態度を見せる人、他人の反対を言う人へのコミュニケーション法
★心理抵抗をくぐり抜け、願いを潜在意識へ到達させるゼロ思考メソッド・アファメーション
(旧 佐田式アファメーション)作成法
★ネガティブな感情を利用して願望を達成する潜在意識の活用方法
潜在意識の構造の知識
etc

卒業後、12人の模擬カウンセリングをしていただき、そのレポートを提出の上、
公認カウンセラー認定試験(模擬カウンセリング実技)に合格すれば、
ゼロ思考メソッド 公認カウンセラー” となれます。
(基本ができていれば通ります)
公認カウンセラー認定試験に合格するまで、フォローしていきます。

カウンセラーを志す方以外でも、
少人数制フォローのあるこの講座で
「じっくりゼロ思考メソッドを学びたい」
「問題解決法を学びながら、自分の問題も解決したい」
「自分を変えたい」

そういう方にもおすすめです。

知るのは簡単ですが、身につけるのは難しいもの。
人生に役立つ「ゼロ思考メソッド」の
考え方や技術をぜひ、自分のものにしてください。
そのお手伝いをいたします。

教材テキスト教材はPDFをダウンロード、
動画はオンラインで視聴するかたちとなります。

オンラインで視聴できることから、
スマホ・タブレット等で、
どこでも気軽に見ていただけます。


◆カリキュラム

(目次)
◆第一回 カウンセリングの全体像
別冊子 往復書簡(メール)から見るアファメーションの作り方
◆第二回 気づきに導く
◆第三回 無意識の構造
◆第四回 家系のクリアリングワーク
◆第五回 アファメーションマトリクス[前半]
◆第六回 アファメーションマトリクス[後半]
◆第七回 防衛機制・自信・コミュニケーション
◆第八回 ゆるし・トランス・パーソナル・総括 カウンセリング


■第一回 カウンセリングの全体像
~効果的な傾聴を進めるコツ、相手が安心する場の作り方~

別冊子 往復書簡(メール)から見るアファメーションの作り方

(講義)
◆ゼロ思考メソッドとは
◆悩みとは/悩みが解消されるとき
◆意志決定権をクライアントにもってもらう理由
◆カウンセリングの大まかな流れ
◆カウンセラーの心得、立ち位置
◆相手が安心する場の作り方
◆傾聴
◆冊子 ゼロ思考アファメーション実例

(ワーク)
・ イントロダクション(カウンセリングの導入部分)
・傾聴

(内容)
カウンセリングの技術を学んでいない場合は、
悩んでいる人に対して、
「そんな考えをやめて、こうすればいいんだよ」と教えようとしたり、
逆に愚痴を聞くだけとなってしまい、
クライアントは解決の糸口が見えない…

そうなってしまいがちです。

相談者はその結果、反発したり、いいなりになってしまったり(依存)、
言われたとおりにできない自分を責めてしまったり(自責の念)、
他人の責任にしたまま学ばない姿勢ができあがったりします。

カウンセラーとは相談者の「問題を処理していく力」が働くようにする
ファシリテーター
(視点の調整や、思慮を促進する「進行・整理」する人)
となる必要があります。

そのための技法がたくさんあります。
古典的な傾聴は大切ですが、
それだけでは問題解決に多くの時間がかかります。
時間がかかると、クライアントの金銭的な負担も馬鹿になりません。

ゼロ思考メソッドでは、傾聴プラス、
効果的な質問・提示というコーチング的な介入により、
問題解決を促進
します。

初回は、カウンセラーの立ち位置と理論を学び、
イントロダクションと傾聴の実技に入ります。
効果的な傾聴を進めるコツ、相手が安心する場の作り方を学びます。


■第二回 気づきに導く
~悩みの全体像を客観的に把握する~

(講義)
◆悩みに至る主なプロセス
◆抑圧とその解放
◆悩みの全体像をわかりやすくする俯瞰する
◆問題を俯瞰し、抑圧を探るための効果的な質問の仕方

(ワーク)
◆抑圧を解放するワーク(通称バカヤローワーク)
◆ 問題を探るための質問を考えてみる

(内容)
悩んでいる人は、自分のやり方で行き詰まり、問題を解決できず、
どうしていいかわからない状態にいます。

多くの場合、選択肢が一つしかない、と思い込んでいます(とらわれ)。

自分の悩みを客観的にみて「気づいてもらう」ために、
俯瞰図を一緒に作っていきます。
そのことによって「とらわれ」が自覚できるようになり、
選択肢が広がっていくのです。

自分の考えを俯瞰するサポートをするために、
「どういう質問をすればいいのか?」を伝授します。
カウンセリングは時間内に、問題の核心にたどり着くことも重要です。
カウンセラー自身の視野の広げ方も、テーマになってきます。

また、問題が「何をしていいか分からない」という悩みの場合もあります。
現代に多い悩みです。
その場合のクライアントに対するアプローチも学びます。


■第三回
~人間関係にまつわる悩みを中心とした原因の予測~

(講義)
◆無意識の構造「快・不快の感覚」から原因を探る方法
◆思考対称性の法則
◆無意識下にある抑圧から「無意識の構造」を考える
◆問題の根本に行き着く効果的な質問
◆変容を促す言葉の魔法のかけ方(心理抵抗を避ける言葉の選び方)
◆願望実現を阻む「ひねくれ者」「ポジティブ拒否」の対処
◆人間関係の悩みとコミュニケーションとの関連性

(ワーク)
◆思考対称性の法則を用いた、その人の考え方の予想
◆自分自身の人間関係から、悩みの因果関係を調べてみる
◆ひねくれさんのリソースを考え、対処法を考えてみる

(内容)
心理療法にも、対症療法根本療法があります。
鬱のつらさをカウンセリングによる共感や、
ストレスリダクション(呼吸法・軽い運動・旅行など)をして
症状が緩和されたとします。
これは対症療法です。一時的につらい状態を緩和させるには有効です。

しかし、鬱になった原因が、会社の人間関係だとしたら、どうでしょう?
症状が緩和して会社に行けば、
また人間関係の中で苦しまなければならないのです。
「早く治して、会社に行かなければ…」と思っても、
心の深い部分では「治ってしまうと、また苦しまなければならない」
と葛藤が起きます。

すると無意識は自分を守るため、体を不調にして、
会社に行くのを阻もうとします。
それでも会社に行こうとすると、
鬱による身体の症状がますます悪化していくでしょう。

根本療法とは、この会社の人間関係のストレスに向き合い、
どう対処するか、というコミュニケーションを学ぶ事を指します。
通常の心理カウンセラーでは、なかなか指導できない部分です。

どうしても対症療法では悩みが改善されない場合、
問題を引き起こしている核心を探る必要があります。

とはいえ、昔の手法で探ろうとすると、
無意識の原因にたどり着くまでに膨大な時間がかかっていました。

短期療法などのブリーフセラピーが脚光が浴びたのも、
フロイト流の遅々として進まない潜在意識の改善プロセスの反動でした。
しかし、時代と共に潜在意識の構造にも光が当たり、技法も洗練されて、
問題に行き着くスピードも進化してきたのです。

例えば、私たちの開発した「30秒瞑想法」は、対症療法にも使えますし、
根本療法の導入部分にも使えます。

「30秒瞑想法」の良さは、スピードもさることながら、
問題の核心をカウンセラーから原因を指摘されるのではなく、
クライアント本人が「自発的に気づく」流れを
より効果的に作れることにある
、と考えています。

これが外部から(カウンセラー)の指摘ですと、
クライアントの準備が整っていなければ、
指摘が当たっているほど反発して認めない
など、
問題の根本から遠ざかろうとしてしまいます。


■第四回 家系のクリアリングワーク
~フローチャートを使い、家族間連鎖の影響に対処する~

(講義)
◆フローチャートを使うことの効果
◆家系のクリアリングワークの流れ

(ワーク)
◆家系のクリアリングワークの実践

(内容)
人の悩みというものは、その人の考え方から来ていることがほとんどです。
そしてその考え方は、主に幼少期の人間関係(家族関係)により形成されています。
他にも、友人や先生などとの間で起こったできごとから、
考え方が形成されている場合もあります。

それは無意識のうちにできあがっているので、本人も気付いていません
それを質問により意識化し、
フローチャートによる俯瞰図を作り、客観視してもらいます。

その俯瞰図を作るサポートをするための
効果的手順、質問の仕方を学びます。
儀式化する手法も取り入れ、図を持ち帰り見返すことにより、
継続的に考え方のクセを直す助けにもなる手法です。

家系のクリアリングに限らず、
フローチャートを使うという技法を学んでもらうことができます。


■第五回
アファメーションマトリクス[前半]

(講義)
◆アファメーションについて
(心理抵抗と思考対称性の法則)
(ポジティブなアファメーションではうまくいかない人もいる)
◆アファメーションマトリクスを利用したアファメーション作成
◆明示的・ポジティブアファメーション
◆心理抵抗を減らす、ステップ式アファメーション
◆明示的・ネガティブアファメーション

(ワーク)
◆明示的・ポジティブアファメーションを作ってみる
◆明示的・ネガティブアファメーションを作ってみる

(内容)
アファメーションの研究を続けていくうちに、
アファメーションにも色んなタイプのものがあり、
人によりしっくりくるものが違うということが分かってきました。

しっくりこない、つまり心理抵抗を感じるアファメーションは、
いくら唱えても無意識に入って来ず、効果がみられない
のです。

そこで理解しやすいよう体系的に、アファメーションを

 

明示的 ←→ 暗示的
ポジティブ・アファメーション ←→ ネガティブ・アファメーション

 

の二軸のマトリクスに分類しました。

この分類により、どういうタイプの人には
どういうアファメーションが効果的か予測がつきやすくなり、
また提案したアファメーションにクライアントが抵抗を感じる場合、
別のタイプのアファメーションを提案するなどの活用ができます。

もちろん自分自身のアファメーションを作るのにも役立つ
くわしいアファメーション作成方法が学べます。

日本でも、アファメーションは
ポジティブシンキングと共に広まってきました。
しかしポジティブな面だけに焦点を当てたアファメーションは、
一般の人には、かなりの確率で抵抗が生まれるのです。

しかし「ポジティブな言葉を唱えなければいけない」
「言霊というものがあるから、ネガティブなことは言ってはいけない」
と思い、無理にポジティブな言葉を唱えて、ますます苦しくなる…

そういう人をたくさん見てきました。

言葉がポジティブかネガティブかは関係ありません。
アファメーションにおいて大切なのは、
無意識が前向きに反応するかどうかなのです。

ネガティブな言葉を使ったアファメーションでも
まったく問題ありません。
現に多くの人が実践し、効果をあげています。

アファメーションを心理カウンセリング&コンサルティング中に作り、
クライアントに持って帰ってもらうと、
単なるカウンセリングだけで終わるより、遙かに効果があります。


■第六回
アファメーションマトリクス[後半]

(講義)
◆暗示について
◆暗示的・ネガティブアファメーション
◆ポジティブな言葉に拒否感が生まれるのは「防衛機制」の働き
◆「開き直りパターン」「緩徐法」
◆暗示的・ポジティブアファメーション
◆アファメーションマトリクスまとめ

(ワーク)
◆暗示的・ポジティブアファメーションを作ってみる
◆暗示的・ネガティブアファメーションを作ってみる

(内容)
第五回のアファメーションマトリクス講義の続きです。
第四回と合わせると、アファメーションマトリクスの全体像が理解できます。


■第七回 防衛機制/自信/コミュニケーション

(講義)
◆防衛機制とは
◆前進を妨げる防衛機制
◆防衛機制をコントロールするには
◆自信の三つの種類
◆自信はどうやって育まれるか
◆自信をつける方法(思い出し感謝の法)
◆コミュニケーションの重要性
◆コミュニケーション方法の改善
◆幸せな人・不幸な人の違いから見る自己中心性

(ワーク)
◆模擬セッション(相手の悩み・問題の中にある防衛機制を探してみる)
◆模擬セッション(コミュニケーション改善の観点から、解決法を探る)

(内容)
・無意識にある「防衛機制」
・「自信」とは何か
・コミュニケーションによる問題解決法
を理解し、カウンセリングに活かしましょう。

「どうしてこういう行動をしてしまうのか?」
もしくは「行動できないのか?」
そこには防衛機制や、自信のあるなしが関わってきます。

無意識下ではコントロールできない心理も、
カウンセラーの質問に答えることによって
自覚することができれば、
変えていくことが可能です。

そして悩みの多くは、
実はコミュニケーションが上手くいっていないことに原因があります。

コミュニケーションがうまくとれないというのは、
経験不足・学習不足・性質による場合もあります。
しかし多くの場合、
相手のことを思いやる気持ちが欠けているから
良好なコミュニケーションがとれないのが
根本的な原因
です。

すなわち自己中心的な考え方が、
良好な人間関係や、幸せを阻むのです。

技術だけではない、
コミュニケーションにおいて真にに大切なことを
お伝えします。


■第八回 ゆるし/トランス・パーソナル/総括 カウンセリング

(講義)
◆「ゆるせない」心理のおよぼす影響
◆「ゆるし」と「自信」
◆「ゆるし」のためのエクササイズ
◆トランス・パーソナルとは
◆運の良い人と悪い人の違い
◆神の意思から見た悩みの原因
◆願いのあり方
◆カウンセリングの流れ・復習

(ワーク)
◆模擬セッション

(内容)
「ゆるし」は、考え方や行動に、大きな影響を与えています。

あなたは、自分を傷つけた人をゆるせるでしょうか?
迷惑だなと思った他人を、ゆるせるでしょうか?
失敗をした自分をゆるせるでしょうか?

それがどういう考え方につながっていくのかを
お伝えします。

そして「トランス・パーソナル」とは、
直訳すると「個を超えた」という意味です。

今まで、主に個人の心理を扱い、問題解決法を模索してきましたが、
個の心理だけでは説明しきれない部分が出てきました

そこへ、エドガー・ケイシーの語る
「トランス・パーソナル的要素」を取り入れると
非常にしっくりときたのです。
今で言う、スピリチュアル的考え方とよく似ています。

この考え方を取り入れることで、
ゼロ思考メソッドは補完され、より拡張しました。
その部分をお伝えします。

最後に、カウンセリングの流れとポイント
簡単に復習します。



※通学講座でも事前に動画で学習していただき、
視聴していただいた後に、
通学フォロー講座で実技や質疑応答を行います。

(その関係で、通学と通信の値段は統一しております)

座学部分をあらかじめ学習していただき、
フォロー講座ではワークや質疑応答に主眼を置いて、
実践的な力がつく講座を目指しております。

動画を繰り返し見ることで、復習にも役立てて頂けます。

< 通学講座の進め方【大阪】>

◆フォロー講座は、佐田意識研究所事務所にて行います。
(所在地:大阪市東淀川区 >> アクセス・MAP

◆数週間に1回のペースでフォローを行います。
講義の動画をあらかじめ視聴・学習していただき、
通学時は、主にワークの実践や質疑応答を行います。
少人数制ですので、質問・相談などもじっくりとお聞きできます。

< 通信講座の進め方 >

◆数週間に1回のペースでフォローを行います。

◆通信受講者によるZOOMフォロー講座を行います。
ワークや模擬セッションなどの実技を、ZOOMで実践して頂きます。
1回につき2~3時間程度を予定しています。
(時間が足りなければ延長する場合もございます)
少人数制ですので、質問・相談などもじっくりとお聞きできます。

遠方で通学が難しい方も学べるところが、通信の利点です。

◆通学・通信ともに、講座が終了しますと、
受講生さん同士、ZOOM等で模擬セッションを行い、
練習して頂きます。

ZOOMは自宅にいながら、あるいはどこにいても、
カウンセリング・心理コンサルティングができるようになる、
利便性の強いコミュニケーションツールです。
その効果的な使い方も学べます。

■受講料金

<ライトコース>

通学39万円
通信39万円

フォローを合計4回行います。

・教材の対象範囲
1ヶ月目 → テキスト第1回~第3回
2ヶ月目 → テキスト第4回
3ヶ月目 → テキスト第5回・第6回
4ヶ月目 → テキスト第7回・第8回

<スタンダードコース>

通学49万円
通信49万円

フォローを合計8回行います。

上記ライトコースの4回に加えて、
5ヶ月目~8ヶ月目にも、フォローを行います。

この5回目~8回目にて、
・カウンセリング実践練習
・スピリチュアル・カウンセリング

について、もっと掘り下げていきます。

(受講料に変更がある場合もございますので、お申し込み前に、今一度こちらのページをご確認下さい)

■お振り込み先

池田泉州銀行 上新庄支店
フツウ 5392441
サダ ヒロユキ

JCB/AMEX/Dinersカードご利用の場合、
カードの分割払い機能がご利用いただけます。

上記カード利用をご希望の場合、
お知らせ下さい。
(お申し込みフォームの「目標や講座に期待すること」欄にお書き下さい)
決済フォームをお送りします。

ゼロ思考アファメーション・カウンセラー養成講座は、
不定期開講となります。
受講ご希望の方は、下記お申し込みフォームを
送信して下さい。

フォロー受講日程については、
開催決定時に告知いたします。

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・カウンセラー養成講座の申し込みをしたけれど、自動返信メールが届かなかった旨
・お名前
・メールアドレス(できればお申し込み時のアドレスと、念のため別のアドレスも)
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以上のご連絡をお願いいたします。

※業務事情により、また休日・休暇期間をはさみますと、
対応に少々お時間頂く場合もございます。(数日~一週間程度)
ご理解のほど、どうぞよろしくお願いいたします。


ブログのテーマカテゴリー「カウンセラー養成講座」にも
過去の告知や記事がありますので、ぜひご参照下さい。
http://ameblo.jp/zero-sada/theme-10033194842.html
(「次へ」でさらに過去の記事にもさかのぼれます)

 


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